特色について

ICT環境

授業のヌケモレを個別にフォロー。
昇陽生はつまずき知らずです。

毎週1時間、総合学習の時間は、情報処理教室(IT教室)でeラーニング教材「すらら」に取り組みます。
これは、その週の授業の理解度に合わせて行う特別な授業。
取り組み結果は、タブレットを通じて担任先生にも伝わるので、理解にヌケモレがあればその後の授業や面談で個別にフォローします。
だから昇陽生はつまずき知らずなんです。

eラーニング教材「すらら」の特長

  • アニメ形式の講義で
    分かりやすい

    カリスマ講師の授業をアニメーション化したわかりやすい対話型の講義スタイル。自分のわからないところを繰り返し聞けたり、例題で理解度をチェックできたり、取り組んでいるうちに自然に理解が深まります。

  • 解けない理由を
    自動的に見つけます

    例えば今の授業がわからない場合、以前に習った範囲のどこかに理解不足があるのかもしれません。「すらら」ならその原因を自動的に検索。その場ですぐ復習できるので、つまずきを確実に克服できます。

  • 一人ひとりの理解度に
    合わせて取り組めます

    自分の学力に応じて出題される問題の難易度が変化するのも、「すらら」の特長。苦手分野は易しい問題から確実に解くことで自信を深め、得意分野はどんどん難問に取り組むことでより得意になっていくんです。

ICT環境を活かした「らくらく連絡網」で
保護者の方へ学校情報を随時発信!

昇陽中学では、学校行事に関する情報から勉強や進路に関する情報まで、さまざまな学校情報をICT環境を活かした「らくらく連絡網」で保護者の方に随時発信。スマホやパソコンで、いつでも学校情報を確認いただけます。